される側まで来たなら、
次は“どうされたいか”です。
される側にも、いろいろあります。
ここで見るのは、
「何を挿れられる?」ではなく、
「自分は、どんなふうにされたい?」です。
作品からすぐ見たいなら、こちらにまとめています → 逆AFのおすすめ5作品
され方にも、違いがあります。
甘く任せる
近い距離で連れていかれる
優しく見られながら任せる
最後まで向こうのペース
弱い・強いの順番ではありません。どんなふうに任せたいかの違いです。
男だから頑張る、を一度手放してみる。
可愛い女性に、甘く、いたずらっぽく主導される。
ペニバンはあるけれど、ここで見るのは器具ではなく、自分が頑張る側を一度手放して、女性に任せる感覚です。
こういう任せ方なら、ちょっと気になる。
自分なら、どう任せたい?
甘く任せたい
身体の距離が近い方がいい
優しく見られながら任せたい
最後まで向こうに決めてほしい
どれも同じ「される側」ではありません。今いちばん気になる任せ方を選べば大丈夫です。
強さではなく、任せ方で見てみる。
近い距離で、自然に連れていかれたい
身体の距離が近い女性に、甘くほぐされながら自然に奥へ連れていかれる。
優しく見られながら、深く任せたい
怖い女王様ではなく、可愛い女性に優しく見られながら、笑顔で徹底的にやられる。
最後まで、向こうのペースに任せたい
自然に、徹底して女性側が主導し、最後まで自分に主導権が戻ってこない。
刺激の強弱ではなく、「どんなふうに任せたいか」の違いです。
方法は、欲望が見えてからでいいです。
ペニバンや準備、実際の方法を考えるのは、
自分がどうされたいかが少し見えてから。
ここでは器具を選びません。商品も置きません。
まず、自分はどうされたいか。
次は、見る?それとも少し試す?
どちらが上という話ではありません。今気になる方へ。
そもそも、女性にどうペースを取られたい?
逆AFという行為から、
女性にどう任せたいかへ。
レベルを上げるのではなく、
主導権の預け方をもう少し広く見てみます。